トランペット時々パチンコ

「勝つのは100人に1人だ」と人は言う。その通りかもしれない。
だが、そんなことが私の知ったことだろうか。

競馬を考えてみた

パチンコ・スロットが規制によって衰退していくことが予想される昨今。


そろそろ他のギャンブルも視野に入れなければならない。


自慢じゃないが、競馬・競艇・オート・競輪などは生まれてこの方ただの一度もやったことがない。


昔々、就職するまでの2年間を麻雀で食いつないだことがある。


なぜ麻雀をやったか。


それは、取っ掛かり金がなくてもできたからだ。


その代わり負ければ想像を絶することが起きる(笑)
その緊張感がまたたまらなかった。


僕はこの2年間で人の倍老けたんじゃないかと思う。



まあ、そんなことは置いときまして。


麻雀と違い、パチンコ・スロット・競馬・競艇・オート・競輪・宝くじなどのギャンブルは、まずは投資をしなければならない。


投資をするということは、見返りがあるだろうものを予想するという作業がつきまとう。


麻雀は、己の力量を磨きながら相手が潰れていくのを待つゲームであるが、競馬などはそのレースに自分の能力は全く必要ない。


競馬において、賭けようとする者の力量とは即ち情報量の多さと、そこから不必要なものを削っていく判断能力だろうと想像する。


だからパチンコがダメになる前に、相当な勉強をしなければならない(笑)


そして馬券の買い方だが、正直まだよくわからない…。


分からないが、配当の数字を見る限りでは、3連単がいいと言っている。


何がいいと言ってるかというと、長年ギャンブルをしてきた自分の勘みたいなものがそう言っている。


今のところ、僕が思う馬券の買い方はこうだ。


まずは必死で1位から3位で入賞するだろう馬を予想する。


そして、1-2-3 1-3-2 2-1-3 2-3-1 3-1-2 3-2-1 (一番配当が多くつく大穴1つ)
このように7通りを3連単で勝負する。


これが今のところ、自分ならという行動指針だ。



多分よくやってる人から、「これだから素人は…」「フン!バーカ」「競馬舐めんじゃねーよ!」とか言われそうだが…(笑)




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